過去問にスローで挑戦します

娘の幼稚園も春休みに入り、次幼稚園に行くときには、娘も年中さん。
ひとつお姉さんになります。

子供画成長していくのって本当に早いものですね。

それに対して、私の中学入試の過去問への挑戦は最近停滞しがちです。
(T^T)

娘が年中さんになることからも、新学期からは、数字の勉強や、ひらがなを読み書きできるようにしっかり指導していかなくてはなりません。
中学入試の勉強を本格的にしているような小学生であれば、横で一緒になって過去問をとくことも出来るかもしれませんが、この年の子供は、付きっきりで教えてあげなくてはいけません。
だから、ちゅうがく入試の過去問をといていくペースも今まで以上に遅くなっていってしまいそうです。
(言い訳苦しい!?Σ( ̄ε ̄;|||・・・)

私は昔から計画性がなく、インテリアコーディネーターの資格を取ってみようと通信講座の教材を取り寄せてみてもほとんど手付かず、市で開催している教室も数回通っただけで途中から行かなくなったりと、何でも中途半端に終わらせてきています。
だからこそ、今回の中学入試の過去問をといていくのだけは、中途半端に終わらせずに、子供が中学入試を実際に受けるまで、一緒になって過去問をといていきたいと思います。
たとえその過去問を解くペースが遅くても。

のんびり屋さんな私とその遺伝子を色濃く引き継いでいる娘。
自分のペースで勉強をしっかりしていれば、中学入試の過去問も解けるということを身をもって娘に見せてあげたいです。