我が家の過去問増える

中学入試の過去問の選択の根本的な間違えに気づき、中学入試の過去問題集を購入する地点に戻った中学入試ママでございます。
具体的に自宅から通学可能な中学はどこかなと考えながら過去問題集を探し回っていると、自分の子供の中学入試がすごくリアルに想像できるようになってきてちょっと不安になってきています(早すぎ!)
でも、熱心な家庭では、進学塾の低学年クラスに通わせている家庭もあるから、その頃から既に中学入試に向けて勉強させている家庭もあるってことだから、私だけが特別中学入試のことを考えているというわけでも、早すぎるということもないと思います。

とりあえず、中学入試の過去問題集を2冊ほど購入してみました。
何故こんなにホイホイと過去問題集を購入することが出来るのか?
それは、以前勤めていた会社から、誕生日になるごとに祝いとして図書カードを頂いていたから。
ついつい使い忘れていたら、結構な額になってたんで、懐が痛くないし、過去問題集を何冊も大人買いできちゃうんですよね。

私が普段よく本を購入するのは雑誌なんだけど、スーパーでふと目にとまって購入することが多いので、図書カードが使えないんですよ。
だから、あえて書店で購入することがない。
だから、図書カードが溜まる。

図書カード長者です。

そんなこんなで、現在リビングには中学入試の過去問が3冊も並んでいて、知らない人が訪ねてきたら、中が受験生のいる家庭に見えてきそうですね。
随分年をとった中学受験せいだわ。
フフフフフフフフ・・・。