中学入試の過去問が溢れています

中学入試の過去問が越前蔵げ問題と共に書店にずらりと並ぶ季節がやってまいりました。
そろそろ中学入試も追い込みの季節がやってまいりましたね。

私は現役の方に遠慮して、過去問の取り組みから少遠ざかっております。
(; ̄ー ̄川

中学入試の過去問に取り組むべき時期は夏休み前後からです。
ということは、今頃現役の中学入試受験生の皆さんは、過去問を解きまくっていると言うことでしょうね。
生まれてからたった十数年だと言うのに、エライなあ。

うちはまだまだひらがなの練習ですよ。本当に数年後、中学入試の過去問解けるレベルに達しているのかどうかが怪しいものですね。
それにしても、ひらがなを教えるのって難しい。
この程度のことを教えるのでさえ難しいのに、私は子供が小学生になったとき、算数や国語の勉強をちゃんと教えることが出来るのかなって一抹の不安がよぎります。

やはり我が家は早々に家庭教師か塾に通わせようかな。
他力本願と言われようとなんと言われようと、正しい勉強の仕方をしなければ、逆に歪んだ覚え方をしてしまってよくないような気がするんですよね。
(正当化している!?)

小学年6生のみなさん、大変かもしれませんが、あと数か月、あと数ヵ月頑張れば、この大変中学入試の勉強から解放されます。
(まあ、中学生になっても、勉強大変なんだけどね。)
ゴールが見えるからこそ頑張れるものってありますよね。

中学入試当日、合格発表というゴール目指して、過去問に取り組んでいきましょうね!